剣道

眼もとのしわ

年をとってくると、だんだん気になり始めるのが、お肌の劣化ですよね。
若いころには・・・それはそれでニキビができたりと悩みはある人もあったかもしれないですが、シワやシミができることは避けて通ることはできません。
人間であればどんな人であってもシワはできるのです。
しかし、努力しだいでシワができるのを遅らせることができます。
やっぱり楽をしていては奇麗でいることは不可能です
それなりの努力は必要ですよ。
一番簡単な方法があります。
それは保湿です。
ただ肌に水分を与えてあげるだけです。
お肌が潤っていればシワはできにくいのです。
しかし、簡単に保湿と言いましたが、これが意外とめんどうだったりします。
方法は簡単です。
ご自分が持っている化粧水など、お高い化粧水をお使いの人はドラッグストアの安い化粧水でもイイですよ。
それをティッシュに浸して顔にパックします。
これだけです。
しかし、これを毎日します。
そうです。毎日というのがめんどうなのです。
私なんて、今特にめんどくさいです。
育児中だからです。
しかし、だからといって今努力を怠れば、将来シワシワです。
子供が優先なので、毎日できないこともあります。
でも思いついた時には必ずやります。
私は目の下のシワも気になるので、目の下は目の下でそこにフィットするようにパックしたあとに顔全体にパックをします。
ほんとは15分ほどですが、パックが乾いてきたらちょっと化粧水を足したりして、延長したりもします。
次の日のお化粧はさすがにやりやすいですよ。

剣道


空手や柔道とともに人気のある剣道。

防具・剣道着・袴を着用し、剣道といえば裸足ですよね。

試合や稽古をする時の決まりは、防具として垂れ・胴・面・小手の剣道具を着用することです。
そして決められた箇所を竹刀で打ち合います。

剣道はたくさんの防具をつけて激しい打ち合いなどをするため、汗臭そうなイメージを持たれる方も多いと思います。

しかし、実際やってみるととても気持ちのいいもののようです。

大きな声を出し、思いっきり打ち合う。
ストレスの発散にもなりますし、汗をたくさんかくので体にもいいですよ。

内気な性格の子供達が親のすすめで剣道を始めることもあります。

大きな声を出し、体を動かすことで内気だった性格も良いほうへと変わっていくそうです。

私自身、小学生の頃は内気で人見知りも激しく、大きな声を出すのが苦手なほうでした。
そこで父は剣道を習わせたかったようですが、私はやはり一歩踏み出すことができませんでした。

今となってはあの時やっていたら今も少し変わっていたのかなと思いますが・・・。

剣道もやはり他の武道と同じく礼儀作法を徹底しています。

また、状況を瞬時に判断する知力・分析力、反射神経・俊敏性を養うことができます。

剣道を続けていくうちに『絶対に負けたくない』『勝ちたい』という気持ちも出てくると思います。
すると練習にも力が入り、みるみる上達して大会にもたくさん出場できるようになります。

なにごともやはり続けることが大事ですよね。

患者さんとの触れ合い


医療事務の仕事をしていて、一番感じるのは人と人との触れ合いの温かさです。
私が勤務するクリニックは、市街地から少し離れたところにあります。
来院される患者さんも、近隣に住む御高齢の方が多いのが特徴です。

クリニックには、掲示物やクリニックからのお知らせなどを貼っているのですが、時折、ここに患者さんの作品が飾られます。
絵画であったり、折り紙であったり、季節にあった作品を持ってきて下さいます。
どれも素晴らしいものばかりで、皆さんの腕のよさには驚かされます。
また、家に花が咲いてはクリニックに飾れるように持って来てくださる方、とれたての野菜を持ってきてくださる方などがいて、大きな病院では味わえないであろう温かみを感じることができます。

そんな患者さんの話し相手になるのも、とても大事な仕事です。
というよりは、仕事に関係なく話しこんでしまうことが多いのですが・・・!
医療事務には女性が多いのも、こうした役割に向いているからでしょう。
さすがだなと思わせるのは、やはり年配の女性スタッフです。
相槌一つ打つだけで、患者さん達はとても嬉しそうに話して帰っていきます。

医療事務は資格がなくても働ける職場です。
また、採用される年齢制限も不問のところがあります。
このような医療機関は、医療事務の知識のみならず、こうした対応が出来る人を望んでいるからなのかもしれませんね。
たとえ資格がなくても、高齢者と接することが得意な人や聞き上手な人は、楽しみながら仕事を覚えていけるでしょう。

韓国の化粧品いろいろ

韓国化粧品が、近年ちょっとしたブームとなっています。

韓国化粧品の中には、日本人にも人気のあるものがたくさんあります。こうした人気の韓国化粧品は、店頭やネットショップなどで売り出されたとたんに売り切れることも少なくないようです。ここではそんな韓国化粧品の例をいくつか挙げてみましょう。

・アイオペ(テピョンヤン)「ハイドロスキンソフナー」

・雪花秀(テピョンヤン)「叡率マッサージクリーム」

・パルガントン「シアトリカル ブレンディングパウダー」

・THE FACE SHOP「ホワイトツリー ピュア ヴィタ スポット コレクター」

・杏オイル「アプリコット カーネルオイル(フェイス用オイル)」

・MISSHA「ローズウォーター ソフトニング クリーム」

また、「MISSHA(ミシャ)」「THE FACESHOP」のような韓国の人気化粧品ブランドの店が日本に進出した例もあり、こうしたショップも多くの女性たちの人気を集めています。

韓国女性にはお肌がキレイな人も多いので、そんな彼女たちが使っている化粧品を自分でも使ってみたいと思うのは、女性としては当たり前の感情かもしれませんね。

原付のエンジントラブル・スズキ車種編

原付で走行中に突然エンジンが止まるというトラブルですが、そのメーカーや車種によって原因が起こる箇所が随分違います。
では、スズキの原付についてのトラブルの原因や故障箇所、修理箇所などに触れてみますね。
スズキの原付で有名なのはセピアやアドレスなどでしょうかね。
これらの車種でトラブル発生原因が多い順に挙げていくと、 まず一番多いのが負圧ホース抜け、 次いで電送系接触不良、3番目が焼き付きですね。

最も多い負圧ホース抜けは、故障と呼べる代物ではないかもしれません。
しかしとにかくこの症状はよく起きるんですよね。
この症状のおかげで一体どれほどのバイク屋さんを儲けさせてきたことでしょうか。
原因はキャブにつながっている負圧ホースが抜けているだけという単純なものです。
このホースが抜けてしまうと、全く燃料を送らなくなります。
・・・と言うことは、絶対エンジンはかからないというわけですね。

電送系接触不良についてですが、 イグニッションコイルに刺さっていなければならない端子が抜けていたり、接点が錆でダメになったり、電送系の端子類の素材が悪いことで起こります。
バイクに使用されているメッキ処理技術はヤマハやスズキは悪いんですよね。
鉄の部分は、すぐ錆びます。
これに関してはホンダの比にもならないです。

最後に焼き付きに関してです。
これはガソリンタンクの位置が悪いですね。
水が入る症状が非常に多いです。
タンクそのものに燃料フィルターがついていますので、ここがゴミなどで詰まっていることが多く見かけられます。
水が入れば、エンジンは焼き付きます。
原因は、タンクのガソリンのこぼれ穴がゴミで塞がっていることによります。

これらの症状が起きたら、しっかり修理や交換などを行っていきましょう。